「メールフォーム&オートレスポンダーCGI」提供者:滝井秀典プロフィール
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なぜ、自力でメールフォームCGIを導入するノウハウが世の中に存在しないの?

〜そんな疑問を持つあなたに、緊急のお知らせ



手順をひとつひとつ画像で説明するマニュアル付きで、たった30分間で導入できる!
2010年最新ノウハウ!


「超簡単!メールフォーム&オートレスポンダーCGI
D2 メール自動データベース変換ソフト パッケージ」



こんなメールフォームが、超簡単に作成できます!

作成例:問い合わせフォーム 作成例:アンケートフォーム


こんなステップごとの超ていねい導入マニュアルが付いています!

図解でわかるメールフォーム&オートレスポンダーCGIの仕組み

あなたは、ステップに沿って、このマニュアルの通りに操作するだけ!

「どこをクリックする」というところまで、画像に丸印を付けて解説しています。



この商品は、CGIプログラム、CGI設置マニュアル、オリジナルメールフォーム作成マニュアル、メールの内容の自動データベース化ソフトと、その使いこなしマニュアルがすべてパッケージになっています。
さらに、「オートレスポンダー(お客様への自動返信機能)」も付いています。
ホームページ作成ソフトがあれば、30分でオリジナルメールフォームが自由に設置できます!!

この商品には、

・CGIプログラムソフト(CD内)
・テンプレート(CD内)
・D2 メール自動データベース変換ソフト
・実践マニュアル
・サポートシステム

メールフォーム設置と、メール内容の自動データベース化に必要なものが全てパッケージされています。

24,800円(税込み、送料込み)

※教材の注文、配送方法について、よくある質問はこちら




さて、この「超簡単!メールフォーム&オートレスポンダーCGI・D2 メール自動データベース変換ソフト パッケージ」ですが。
私も以前からソフトウェア会社と開発を加えながら導入をしていますが、すでに事業の拡大にはなくてはならない「神器」となっています。
もうこれなくては、絶対にインターネットビジネスなんてできません。。。。




一体どんな問題を解決し、どんな効果があるのか?




問題その1
メールフォームがないと、お客はオファー(注文や問い合わせ)をしない!


商用ホームページでは、メールフォームが絶対に必要です。
そして、マーケティングを考えるうえで、メールフォームをどのように作るか、どんな文章を書くか、という点は本当に、死ぬほど大事なのです。

なぜなら。
インターネットビジネスの最終的な目標とはつまり、「お客のオーダー(注文)を取る事」。

極端な話、「ホームページのデザイン」「オリジナルコンテンツ」「商品の紹介ページ」などすべてのホームページ上のコンテンツは、「お客のオーダー(注文)を取るために」存在する、といっても過言ではありません。

どんなにデザインがよくても、どんなに素晴らしい商品でも、どんなにコンテンツが優れていても、「お客が注文」してくれない限りは1円のお金も生まれることがないからです。

インターネットユーザーは、ネット上で買い物をする場合、もしくはサイト運営者に問い合わせする場合「メールフォーム」から行うことに慣れています。
「メールフォーム」があると、名前、住所、メールアドレスのほか、「なにを明記すればよいか」がひな型で存在するので、お客としては行動が楽なのです。
また、「フォームからちゃんと送れば店側は読んでくれるだろう」、という安心感が出ます。

これが、自分でメールソフトを立ち上げて送信するのは大変面倒。しかも「とにかくメールで問い合わせしてね」では、何を書けばよいのかわからないので、ますますオファーをしなくなる。とにかくお客にとってオファーへのハードルがいきなり高いんですね。

さらにいえば、メールで直接送ったところでちゃんと読んでくれるんだろうか、という不安が常につきまといます。
メールフォームがあれば、「お客からのコンタクトを積極的に取ろうとしている」という姿勢も見せることができ、これらの問題は一気に解決できます。

また、年商1億円以下であれば、買い物カゴ機能は不要です。
メールフォームがあればそれで十分なんです。
本当に多くの方が、「ネットビジネスには買い物カゴ機能が必須である」と思い込んでいますが、これは大変な間違いです。
はっきり、「メールフォーム」で注文を取れない商品は、「買い物カゴ」を導入したところでどっちにしろ注文は取れません。
私は2度の起業を通じて、年商5000万円以上のホームページを2つ以上持っていますが、買い物カゴ機能を導入しないまま、年商3億円を超える事業に成長させることができました。
また、家電製品販売など大変多くのホームページが、メールフォームでお客に商品を選んでもらう、もしくは書いてもらう、というシンプルな方法で年商1億円以上を上げています。

ネットビジネス初心者の方にはほとんど知識はないのですが、年商1億円以下のスモールビジネスにとって、買い物カゴ機能というのは、メリットが少ない割にはデメリットが多すぎるのです。




問題その2
メールフォームを業者に作成してもらったり、無料レンタルで借りることのデメリット


業者にメールフォームを作成してもらっている人は、こんなことをいつも考えるでしょう。
「自分で自由自在にカスタマイズできたらいいのに」
「変更、追加をしたくても業者にまた依頼するのが面倒くさい、費用もいくら請求されるかわかったもんじゃない」

私はシステムプログラミングを部分的に外注へ出すことは決して反対しませんが、「お客の目に見える部分」つまりホームページの文章とデザインは、必ず自分で、もしくは自社で作成すべきだ、という強い信念を持っています。
スモールビジネスで業者がページを作ると、「他人が代筆で書いた手紙」のように味もそっけもなくなってしまい、お客のハートをつかめないからです。

結局お客のハートをつかめないとどうなるか。
「アクセスはあるのに問い合わせはほとんどない」
「問い合わせは多いが、ほとんどひやかしで一件も成約しない」
といった2つの大きな問題が発生してきます。
そしてこれに気が付いた多くの方がフォームメールを改善しようと考えますが、なにしろ業者に作ってもらっていると変更・追加が容易ではありません。
動きは遅いし、いちいち金がかかるし、その交渉をするのは考えるだけでも面倒。
結果、なにも改善策を打てずにほったらかしにしてしまうんです。

また、無料フォームメールレンタルは、「URLがレンタル先のアドレスになってしまう」という致命的な問題が発生します。個人情報流出に敏感なネットユーザーは、URLがぜんぜん違うホームページに自分の個人情報を書き込むのはかなり不安なはずです。
また、デザインが固定的ですから、自社イメージを出しにくく、カスタマイズもできません。また有料レンタルサービスは、自分で導入すればゼロなのに、結局余計なコストを未来永劫に払い続けなければなりません。

CGIプログラムは、メンテナンスやアップグレードはまったく必要ありません。
プログラムをサーバーに置くだけですから、本来はとても簡単なものです。
結局、スモールビジネスプレーヤーが「メールフォーム」を導入する場合は自分で、または自社でCGIプログラムごと導入し、自在にカスタマイズするのが一番よいわけです。




問題その3
メールの返信がすぐに来ないとお客は不安でしょうがない


インターネットビジネスを行う上で必ず発生するのが「問い合わせ・注文メールへの返信作業」です。
起業したばかりのころはうれしくて、すぐに返信メールを出しますが、だいたい一ヶ月もすると、だんだん面倒くさくなって返信が徐々に遅れてきてしまいます。
これを社員やアルバイトにさせようとすると、かなりの人件費がかかります。
また、お客さんにとっては、「問い合わせ・注文」のメールを送ったのに、なんのメールも帰ってこないと非常に不安になります。
「ちゃんとメールは届いているのだろうか?」
「注文内容を間違えていないだろうか?」
「余計な費用を請求されたりしないだろうか?」

などなど。

この問題は、実に簡単に解決する方法があります。
お客が注文や問い合わせをすると、自動的に返信メールを送るようにシステム化すれば、人間がわざわざ返信メールを一件一件手作業せずにすむわけです。
年間の人件費相当分を考えると、大変なコスト効率のよさとなります。

また、すぐにお客さんに「注文(問い合わせ、資料請求)」受け取りました」メールが返信されるので、お客さんは安心です。「注文内容」も合わせて送るので、「注文間違え」「何をいつ注文したか忘れた」といったトラブルも大幅に減ります。


自動返信機能付きメールフォーム、「超簡単!メールフォーム&オートレスポンダーCGI  D2 メール自動データベース変換ソフト パッケージ」は、これらの問題をすべて、一挙に解決します。
特に、メールフォームにはCGIというプログラムをサーバーに設置し、ほんのちょっとソースコードの記述を変更する必要がありますが、この部分を「小学生でもできるくらいわかりやすく」解説しているところが最大の特徴です!




どんな使い方ができるのか?

「超簡単!メールフォーム&オートレスポンダーCGI  D2 メール自動データベース変換ソフト パッケージ」ができることは、大きくわけて3つです。

■できることその1
メールフォームを自在に作成できます。

作成例1:問合せフォーム

問い合わせフォーム実例↓
http://www.niche-marketing.jp/future/new_form/cgiqaaform2.html



「問合せフォーム」は、「資料請求フォーム」などとも同じです。
いきなりインターネット上で購入するのが難しい高額商品(住宅、不動産、オーダーメイド商品、フランチャイズ募集、留学サービス)や、人の説明がないと不安なサービス業(弁護士、会計士、建築士)などが、まずは最初のアポイントの受付として使用します。
マニュアルでは、「オリジナルフォーム」を簡単に作成する方法を、詳細に解説しています。


作成例2:注文フォーム

注文フォーム実例↓
http://www.niche-marketing.jp/kaiform_autores.html



注文フォームは、商品そのものを直接オーダーを受け付ける場合に使用します。
一般消費者がいきなり注文することができる程度の商品(5万円以下くらい)の場合、注文フォームとなります。
もちろん、これも自由自在にカスタマイズできるようになります。


作成例3:アンケートフォーム

アンケートフォーム実例↓
http://www.niche-marketing.jp/formmedia.html

アンケートフォームは、お客さんにアンケートをする時に使用します。
商品の価格調査、これから販売しようとしている商品の期待度などの調査をするにはうってつけです。





■できることその2
メールフォームから送信したお客に、確認メールをすぐに返信できます。

確認メール実例↓
http://www.niche-marketing.jp/autoresponder2/qaa2.html#anchor2

イメージ図はこんな感じです↓。



お客さんへは、注文をした後にすぐに「注文内容確認メール」が届きます。
「ちゃんと届いているんだろうか?」
「間違って複数注文していないだろうか?」
お客さんはこのような不安を感じる必要がなくなります。
また、同時に、サイト管理者には「注文メール」が届きます。さらに、複数の配信先を設定することも可能。配送業者さんへ同時に同じ内容を配信することもできるわけです。



■できることその3
いろんなメールフォームが、たくさん作成できます。

最大で100まで、フォームメール&オートレスポンダーCGIの設定ができます。
商品を50、アンケートを10、問合せフォームを20、なんてことも可能なわけです。

【最大100まで登録できるオートレスポンダー管理画面↓】





■さらに、メールの内容を簡単操作であなたの代わりに自動データベース化!!

ところが、メールフォームCGIで注文メールを受け付けるという仕組みには、実は今まで、誰もがつき当たる、大変悩ましい問題が存在していました。

それが、

「メール内容のデータベース化」

です。

メール内容とは、要するに、購入者氏名、メールアドレス、電話番号、住所、注文内容、などの、お客さんがメールフォームに記入した項目。
(これらの項目は、「超簡単メールフォーム&オートレスポンダーCGI D2 メール自動データベース変換ソフト パッケージ」で、あなた自身が自由に設定することができます)

メールフォームCGIから順調に注文が入り出し、せっかくテキスト情報化されたメールという形であなたのメールボックスに顧客データがたまって行くにも関わらず、その顧客情報を管理して、接客やマーケティングに使うには、例えば、受信メールの画面から手動でコピーしてエクセル表に一つ一つ貼り付ける、といった手間がどうしても必要で、お客さんが増えれば増えるほど、これがなんとも非効率だというジレンマに陥っていたのです。

ところが、「超簡単メールフォーム&オートレスポンダーCGI D2 メール自動データベース変換ソフト パッケージ」は、このデータベース問題を解決します!!

なんと、メール文章をコピーしてエクセル表に貼り付けなくても、「メールフォーム&オートレスポンダーCGI」で集めたメールを、簡単に操作するだけで、エクセル形式に変換できる、たいへん便利なソフトが付いています。

このソフトを使うと、

・注文メールから、発送伝票を作成する
・購入者の名簿を簡単作成する
・アンケートの集計をする


などの面倒くさい仕事をあなたの代わりにやってくれるので、仕事の効率が劇的にUPします。
そしてもちろん、これだけではありません。

・商品を買ってくれたお客さんの連絡先を管理して、季節毎にダイレクトメールを送る
・お客さんの商品購入回数に合わせて販促企画を立てる
・データをグラフ化、視覚化して一瞬で全体像を把握する


などなど、効率化ばかりか、売上を上げるためにも、あなた次第で使い方はいくらでもあるのです!!


もちろん、パッケージには、この「D2 メール自動データベース変換ソフト」を使いこなすための実践マニュアルもお付けします!





「超簡単!メールフォーム&オートレスポンダーCGI
 D2 メール自動データベース変換ソフト パッケージ」商品内容


CGIプログラムソフト(CD内)
  ●メールフォームCGIプログラムソフト
  ●オートレスポンダーCGIプログラムソフト

テンプレート(CD内)
  ●メールフォームテンプレート(3種類)
  ●入力確認ページテンプレート(3種類)
  ●帰り先ページテンプレート(3種類)

D2 メール自動データベース変換ソフト(CD内)
  ●メール自動データベース変換プログラムソフト

実践マニュアル
  ●超簡単!メールフォーム&オートレスポンダーCGI 実践マニュアル(A4、全95ページ)
  ●D2 メール自動データベース変換ソフト 実践マニュアル(A4、全39ページ)

サポートシステム
  ●うまくいかない場合の無料メール&電話サポート(60日間)
  ●購入者限定サポートページ(FAQ、活用事例など)
  ※メールは原則48時間以内に返信(日・祝日を除く)、電話サポートは週1回の電話相談にご予約いただきます。


CGIプログラムソフト、メールフォームや入力確認ページのテンプレート、メール内容の自動データベース化ソフトはすべてCDに入って届けられます。
CGIプログラムのアップロード方法は、同封するマニュアルに、初心者でもわかるように書かれています。
メール内容の自動データベース化ソフトの使いこなし実践マニュアルもお付けします。
なお、メールフォーム作成には、「ホームページ作成ソフト(Dreamweaverなど)」「アップロードソフト(Next FTPなど)」があれば、このパッケージ以外に購入するものは一切ありません。


フォームの改造方法はマニュアルにて解説していますが、それ以外の「画像の配置方法」や「フォルダの階層について」などの基本的なホームページ作成の解説はありません。
ホームページを作成したことがない方はまず、ホームページ作成スキルを身につけてから、CGIにトライしてください。
おすすめ教材  >>起業家のためのホームページ作成術


マニュアルはAdobe社DreamweaverCS4での操作画面で説明しています。
サポートサイトに「ホームページ・ビルダー12」、「GoliveCS2」用マニュアルを用意していますので、ホームページビルダーやGoliveをお使いの方は、ダウンロードにてご利用いただけます。


付属のCD−ROMはWindows7(32bit・64bit共に)には対応しておりません。




価格



24,800円(税込み、送料込み)



※お申し込み後、「超簡単!メールフォーム&オートレスポンダーCGI  D2 メール自動データベース変換ソフト パッケージ」CD−ROM及びマニュアルのセット内容を宅急便でお届けします。「代引き」にてお申し込みの方は、商品お届けの際に代金引換でお支払いください。

※通常、HP作成業者にCGIメールフォームを作成依頼すると、1ページ3万5千円〜5万円くらいかかります。
このパッケージは、本当にお買い得です。
たった2万円ちょっとの投資をするだけで自由自在にメールフォームを作成できて、しかも、何ページ作ってもお金は一切かからないのですから!!




全額返金保障

商品内容にご満足いただけない場合、商品到着から30日以内であれば、いかなる理由があっても、いつでも返金請求に応じます。




お客様の導入実績

すでに1000人以上のかたが、このCGIパッケージでメールフォームを作成されています。
お客様の声を紹介しましょう!

【ハウスケアサービス 大西さん】

 
 
↑大西さんが作成した「問い合わせフォーム」。

そうです、フォームはカスタマイズが命なんですよ〜。


【彩の地酒どっとこむ 田島さん】


 








動作環境条件

1.すでにレンタルサーバーを借りていて、独自ドメインを持っていること
2.レンタルサーバーが、windowsサーバーでないこと
3.sendmailコマンドが使用できるサーバーであること
4.日本語のサイトで使用のこと(文字セット「shift-jis」で動作するプログラムですので、「utf-8」などには対応していません)


独自ドメインを持っていなくても購入は可能ですが、CGIはサーバー側に設定するプログラムなので、レンタルサーバーにアップしないと動きません。


プロバイダの無料ホームページスペースでは、CGIの制限が多く、メールフォームCGIを動かす環境でない場合がほとんどです。
導入の際には、必ずレンタルサーバーをご用意ください。


「@nifty」「BIGLOBE」「リンクホスティングクラブ」のサーバーでは、このCGIは動作しません。
現在これらのサーバーを借りていて、パッケージを導入したい方は、こちらのFAQをごらんください


レンタルサーバーによっては、CGIを特殊フォルダに入れる設定になっている場合があり、導入方法がメインマニュアルと一部違いが生じる場合があります。
特殊フォルダ仕様向け個別対応追加マニュアルをサポートサイトに用意してありますので、ダウンロードしてご利用ください(導入は可能ですので)。
また、個別に設定する必要があるケースもありますので、個別対応マニュアルで動作しない場合は、問い合わせください。


付属のCD−ROMはWindows7(32bit・64bit共に)には対応しておりません。

【主な導入実績サーバー】
カゴヤ・インターネットルーティング/さくらインターネット/ロリ・ポップ/I−do/X−サーバー/KDDI/αメール/シーサイドネット/ITpark/Webアリーナ/(順不同)

※一般的なレンタルサーバーであれば、ほぼ100%稼動します。


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